東宝大怪獣シリーズ 「クモンガ(1967年版) 怪獣島の決戦 ゴジラの息子」 少年リック限定版
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予約受付終了
※発売(発送)時期:2013年7月下旬頃〜8月初旬予定
〈商品サイズ〉
全幅:約50cm 
〈材質〉
PVC(ソフビ)
〈仕様〉
塗装済み完成品(一部組立あり)
〈パッケージ〉
ウィンドウボックス
〈価格〉
14,910円(税込)
※写真は製作中のものです。実際の製品は多少異なる場合がございますのでご了承ください。
※彩色は手作業で行っております。微細な傷、塗りムラ、若干の色味の濃淡などが個々にありますので、予めご了承ください。
※パッケージは商品の梱包材です。商品輸送の過程で微細な傷、擦れや汚れが発生する場合がございます。
商品自体にダメージがない場合、商品及びパッケージの交換はお受けいたしかねますので予めご了承ください。

TM&©1967,2013 TOHO CO.,LTD.

夏!それは昆虫採集の季節!
かつて50年〜60年代は生物が巨大化し大暴れする映画が多く制作された。
「タランチュラの襲撃」、「死のカマキリ」、「放射能X」や「黒い蠍」など。
何度もTVで放送されていた。
なので、クモやサソリ、カマキリなど、子供の目には怪獣に見えたものだ。
当時、街並みのジオラマ付きで、プラモデルが発売されていたのを思い出す。
さて、このクモンガ、「怪獣島の決戦 ゴジラの息子」でデビューであるが、
ジャングルをへばりつくように闊歩する巨大な操演怪獣は、まるで生きている様に見える。
触角など8本の手足が独立して蠢くのであるが、しっかりと一つの生物としてのリアルさが感じられる。有川貞昌特技監督の“挑戦”である!
本体は、さほど大きくないが、触手を長く伸ばすととても巨大に見える。
少年リック版には、台座モチーフに、クモンガの吐く糸の餌食となったカマキラスを配してみた。
それも思ったより巨大になってしまったのだが・・・(苦笑)。
大小合わせ8個の目はクリアにした(色も大小違う・・・)⇒これがあの不気味さを醸し出す。
なかなか商品化の機会に恵まれなかたクモンガだが(ちょっと地味?)、
やっと大怪獣シリーズに登場させる事が出来た!
怪獣総進撃にも不可欠なクモンガ・・・
この機会に是非、怪獣採集のラインナップをグレードUPしていただきたい!

発売元:潟vレックス